横浜ベイサイドの樹海!garege YOKOHAMAでベタ惚れ一鉢をつくる

おつかれさまです。あきおです。

COVID-19でライフスタイルは大きく変わりました。カフェでの作業は自宅での作業に変わりました。

カフェのようにこだわりのない作業部屋は、アルミ製品が多く息が詰まります。
そこで、観葉植物のガジュマルを購入しました。小さな鉢ですが、緑があることで気持ちが安らいでいます。

きお
観葉植物を置いてここまで変わるとは…もっと大きい鉢の観葉植物がほしい!

そんなわけで、最近リニューアルした三井アウトレットパーク横浜ベイサイドにあるgarege YOKOHAMAに行ってきました。

横浜周辺にある数少ない大きな園芸店。今回はそんなgarege YOKOHAMAを紹介していきます。

garege YOKOHAMA

愛知県豊橋市で誕生したgaregeが神奈川県にもやってきました。それが三井アウトレットパーク横浜ベイサイドにあるgarege YOKOHAMAです。

ちなみにこのアウトレットは2020年6月までリニューアル工事をしていたため、訪れるのは久しぶりです。

あきお
電車で横浜駅から最寄りの鳥浜駅まで行くのは大変だった。

2階のフードコート付近にお店があります。アパレルブランドが数多く出店するアウトレットで、garegeを見つけるのは容易いです。

店内に入ると、まず目につくのは観葉植物を育てる鉢や肥料、掃除道具です。園芸店に来たという気持ちになります。

右手にドライフラワー、左手に観葉植物のコーナーがあり、左手に進んでいきます。商品である観葉植物が所狭しと置かれています。

あきお
どれも魅力的で選べない…。店内を回るだけでも楽しいです!

さすが園芸店!鉢のコーナーにはブリキ、ステンレス、木製、コンクリートなど種類も数も大変豊富です。写真は明るい色の鉢が置かれているエリアで、黒など暗い色の鉢エリアもあります。

商品の他にもインテリアデザインの参考になるような棚がありました。鉢を置いているだけなのにおしゃれです。

店内に入りきらない観葉植物は、テラス部分にあリます。ここまで商品数が多いと気に入った商品で、ベタ惚れできる一鉢がつくれます。

ベタ惚れ一鉢

気に入った観葉植物と鉢を購入しました。送料が4,000円かかることから電車に乗って持ち帰ります。

あきお
100cmのゴムの木と鉢を両手に抱えるのは大変だった。車で行くことをおすすめします!

部屋にゴムの木を配置するとこのような感じになりました。緑があることで部屋が安らぐ空間に変わりました。

今は在宅勤務が多く、カフェラテを飲みながら作業しています。最近はカフェと同じくらい集中力が保てるようになりました。

まとめ

garege YOKOHAMAの店内は、所狭しと観葉植物が置かれ一つの森を形成していました。

その中から選び抜いた一鉢は生涯のパートナーになること間違い無いでしょう。幅広いニーズに応えられるgarege YOKOHAMAに、是非あなたも足を運んでみて下さい。

以上、おつかれさまでした。

garegeの公式サイト
garegeの公式サイト
「植物と暮らす」をテーマに、季節の植物や観葉植物、多肉植物などを豊富に取り扱う園芸店です。